政策提言
「沖縄の若者・青年たちよ。今、幸福維新の志士となれ!」
沖縄の若者・青年たちよ。君たちは、あなた方は、今まで不毛の政治に飽き飽きして無関心であったかもしれない。しかし、この度、「幸福実現党」は、若者・青年たちに大きなロマン、夢と希望と未来を与えたいと強く願い立党したのです。
若者・青年たちよ。君たちは、あなた方は、松下幸之助のような偉大な成功者となって欲しいと願っております。「幸福実現党」は、成功するまで力強く後押しして参ります。
松下幸之助は言いました。「民主主義というものは、繁栄主義である。」と明言いたしました。もはや民主主義・繁栄主義の政党、保守本流の政党は、幸福実現党しかありません。
現在の沖縄2区の政治家を見てみましょう。
① 現在の自民党候補者は、公明党依存症の病に侵されており、沖縄・日本に繁栄はもう実現いたしません。現在の自民党公認候補者は、自民党の仮面を被った、体はことごとく公明党細胞となり果てました。従って彼には国防の気概がなくなりました。まことに残念なことです。
これが事実です。この病はもう治らないことでしょう。
増税路線の自民党候補者を選ぶということは、貧乏になる道を選択するということです。
② 一方、共産・社会主義者寄り合い所帯の民主党は、政権交代に明け暮れ国民を守る気概が完全に消滅し、日本国と国民・県民の安全を国連に委ねようとしております。
実は勇気がないので逃げているのです。もちろん国民・県民の繁栄の道も永遠に閉ざしてしまいました。
③ そして、若者よ、青年たちよ。よく知って欲しい。
社民党は、社会主義政党なのです。
社民党の社会主義思想では沖縄の繁栄は永遠にありえない。
なぜなら社民党の社会主義思想には、成功者を憎しみ、成功者を嫌う遺伝子があるからだ。この病は不治の病である。あのソ連がもろくも倒れた病と同じなのだ。
社民党政治家諸君!もうこれ以上、本来善良なる県民を不幸のどん底に引きずり込まないで欲しいのです。
そして社民党は、取り返しのつかない大きな罪を犯してきてしまった。
「北朝鮮は、日本人を拉致する国ではない」と言い切ってきたことの責任は大きい。
いまだに拉致問題は解決していない。社民党が解決を遅らせてきたのだ。
その説明責任は、いまだに果たされていないのだ。
もう一つ沖縄の社民党政治家に言っておきたい。
憲法9条が平和な日本にしてきたと県民をあざむき洗脳してきた罪はもっとも大きい。
日本・沖縄が戦後64年、平和であり続け、繁栄の道を歩めたのは「日米安保条約」のおかげであったのだ。アメリカが日本・沖縄のガードマンとなって守ってくれたのだ。感謝を忘れると、「守礼の邦」沖縄が泣くではないか。
本当のことを知りつつ、それでもさらに県民をだまし続けるつもりなのか。
政治屋に成り下がり、自己保身のために職業斡旋をしてもらうために選挙を利用する態度は、正義に反するものであり、許すわけにはいかない。国会議員の資格は全くない。
仕事はいくらでも探せばあるではないか。ハローワークにいけばよい。
「ウチナーの未来は、ウチナーンチュで決める」という、このような偏狭な沖縄・社民党の心では、グローバルな世界のウチナーンチュには到底なれない。
このような排他的な心では、やがて100億にならんとする世界人類と仲良くなれないのだ。
残念ながら世界のリーダーにはなれないのです。
沖縄の若者・青年たちよ!もっともっと広~い心で未来を見据えていただきたいのです。
さて、沖縄の若者・青年たちよ。もう過去の政党を選んでは幸福になれないということなのです。
これからは、大きなロマン、夢と希望の未来政党・幸福実現党を選んで成功者となってください。
沖縄の松下幸之助を目指して、大企業を興し、沖縄に幸福をもたらすのだ。
世界のウチナーンチュは、心の器を大きく持って、沖縄のリーダーとなり、世界のリーダーとなって、幸福を倍増して欲しいのです。
この度の衆議院議員選挙には、最大・最強の関心を持って、「幸福実現党」のもとに相集って欲しい。
どうか今必要な、幸福実現党の緊急なる政策①国防、②景気回復をご支持くださいますようよろしくお願い申し上げます。
幸福実現党の主要政策(マニフェスト)を、よくお読みくださいますようお願いいたします。
「富川のぼる」と共に、勇気ある繁栄を勝ち取って欲しい。
「富川のぼる」の勝利は、若者・青年たちの勝利であるのだ。
「若者・青年たちの勝利」は、「富川のぼる」の勝利でもあるのです。

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